暖かい昼下がりに、小野川、石手川の川沿いを松山中央公園近辺まで自転車で走ってみました。
まず国道33号線の天山橋から小野川南川沿いを西に向かって走ります。
しばらくは自動車も走っていたのですが、立花橋から石手川の北の土手を西向きへ走れば、自動車の心配もなくゆっくりと走れます。
なぜ今回、私が小野川沿いを走ったかと言うと、小野川沿いにサギがいっぱいいる所があるからなのです。吉木橋を越えて川の北側のこんもりとした木々の間にアオサギ、コサギ、ダイサギ、ゴイサギなどいろんなサギを見かけることができるのです。
夕方になると、何十羽というサギたちがここに帰ってきます。
サギたちのマンションなのかな。もう少し行くと、小野川と石手川が合流します。
その先の市坪に中央公園があります。
ここからはサイクリングロードなので完全に自動車も入れません。自転車だけでなく、ウォーキングや、ジョギング、犬の散歩など、多くの人が利用していました。中央公園には、坊ちゃんスタジアム、武道館、競輪場、公園などいろんな施設があります。
今回は公園には寄らず、武道館横の石手川でひと休み。ここは、初秋から早春までたくさんのカモたちがいます。それもまた、私の楽しみの一つなのです。
この先で石手川と重信川が合流します。この合流した所を「出合(であい)」と呼んでいます。ここの橋「であい自転車道橋」を渡ると、重信川サイクリングロードになるのです。
本来はサイクリングロードをご紹介するつもりだったのですが、サギやカモ達に見とれていて、すっかり夕暮れになってしまったので、今回は重信川上流へのサイクリングは残念ながら諦めました。
重信川サイクリングロードはとても走りやすく、景色もいいので「必ずまた来るよ」と夕陽に約束して帰りました。
しばらくは自動車も走っていたのですが、立花橋から石手川の北の土手を西向きへ走れば、自動車の心配もなくゆっくりと走れます。
なぜ今回、私が小野川沿いを走ったかと言うと、小野川沿いにサギがいっぱいいる所があるからなのです。吉木橋を越えて川の北側のこんもりとした木々の間にアオサギ、コサギ、ダイサギ、ゴイサギなどいろんなサギを見かけることができるのです。
夕方になると、何十羽というサギたちがここに帰ってきます。
サギたちのマンションなのかな。もう少し行くと、小野川と石手川が合流します。
その先の市坪に中央公園があります。
ここからはサイクリングロードなので完全に自動車も入れません。自転車だけでなく、ウォーキングや、ジョギング、犬の散歩など、多くの人が利用していました。中央公園には、坊ちゃんスタジアム、武道館、競輪場、公園などいろんな施設があります。
今回は公園には寄らず、武道館横の石手川でひと休み。ここは、初秋から早春までたくさんのカモたちがいます。それもまた、私の楽しみの一つなのです。
この先で石手川と重信川が合流します。この合流した所を「出合(であい)」と呼んでいます。ここの橋「であい自転車道橋」を渡ると、重信川サイクリングロードになるのです。
本来はサイクリングロードをご紹介するつもりだったのですが、サギやカモ達に見とれていて、すっかり夕暮れになってしまったので、今回は重信川上流へのサイクリングは残念ながら諦めました。
重信川サイクリングロードはとても走りやすく、景色もいいので「必ずまた来るよ」と夕陽に約束して帰りました。









